恐れも愛から生まれている♪

写真:山村琴美

写真:山村琴美

ふと、気がついたのですが、「JMET」発足のお知らせをしていませんでした!実は、先月の初めよりJMETというEFT(感情解放のテクニック)の団体を発足しました。もともとは、AAMETというEFTの国際団体のプログラムに沿ったEFTコースを開催し、日本人でもAAMET認定のプラクティショナーになれる道筋を作るつもりでした。

ところが、昨年末にAAMETが大幅な規約の改定をし、細かいことは飛ばすと、本部と英語でやりとりできる人以外は、ほぼ認定を得るのは難しい状況になってしまったのです。他にも難しくなった理由はいくつかあり、とりあえず今まで費やした時間とお金が~~と思いましたが、結果的にAAMET認定の道への提供はあきらめました。

しかしそれなら、日本人が日本語で国際的なプログラムに準じたEFTトレーナー(EFTのコースを開催できる資格)になれるシステムを作ろう!ということでJMET誕生となりました。

こういう流れになるとは、一年前にはまったく想像していませんでした。人生って面白いですね♪

さてEFTを知らない方のために、EFTとは、「鍼を使わない心の鍼治療」と言われるように、経絡を刺激しながら、解放したい感情に集中し、感情を解放していくテクニックです。PTSDから日常のストレス解放まで幅広く使えます。特にPTSDなどは、出来事を細かく話さなくて良いので、受ける側の負担が少なく解放できる優れたツールです。今回も4月にハートサークルのメンタルケア・プロジェクトで石巻市といわき市へ訪問します。(石巻市、いわき市在住、または近辺の方、ぜひご参加ください♪)

ということで、今回はEFTにちなんで「感情」について書きたいと思います。

ものすごく乱暴にまとめると、「感情とは、体に感じるエネルギーに名前がついたもの」です。

例えば、感情からポジティブ、ネガティブ、喜び、悲しみ、などなどレッテルや名前、そしてまた感情にくっついているストーリーを横に置いてみても、感情そのものは消えないですね。ただ、そこに残っているのは、すべてのレッテルやストーリーが剥がされた“生のエネルギー”です。

私たちはすべてを言葉で捉えるという習慣がふか~くしみこんでいるため、感情は生のエネルギーである、といわれてもすぐにはピンと来ないかもしれません。しかし、難しいことではないので、宜しければぜひ試してみてください。

そして、その生のエネルギーをよく見つめていくと、つまりよく感じ続けていると、エネルギーは変化していくはずです。小さくなったり、大きくなったり、広がったり、かすんでいったり・・・・。大きくなるときは、まるで体を呑み込んでしまうかと思うほど大きくなることもよくあります。

私たちは一般的に体に不快で重く感じるエネルギーをネガティブな感情、心地よく、軽いエネルギーをポジティブな感情と呼んでいます。

そして、よく体を観察していると、ネガティブな思い、ストレスを生む思いを持ったとたん、体感もエネルギーにぐっと押されるような、重い感覚がします。

そして、もちろんこういったエネルギーのストレスは、体に影響を与えますので、ネガティブな感情を長い間ためないほうが良いという話は、皆さんも十分ご存知でしょう。

しかしそのために、思考は“ネガティブな感情は悪いもの、良くないもの”というレッテルを貼ってしまいます。思考はレッテルを貼るのが仕事ですが、レッテルを貼ったとたん、二極の世界になってしまうのですね。

しかし、今見てきましたようにレッテルを剥がしていくと、良い悪いという二極性のない生のエネルギーと出会えるんです。そしてこの視点に立ったとき、私たちはどんな感情とも、もっと仲良く折り合いがつけるようになれますね。

私たちの多くは、苦しみの原因は癒されないネガティブな感情にあると思っているでしょう。しかし、本当の原因は、ネガティブな感情に抵抗するときに生まれるんです。

ネガティブな感情は、体感として不快に感じるので、嫌だ!なくしたい!とすぐさま私たちは抵抗します。また、ネガティブな感情がある=自分のなにかがおかしい、正常ではないと判断してしまうので、恐れも出てくるかもしれません。

しかし、嫌だから、怖いからなんとか取り除こうと頑張れば、頑張るほど、もともとは生のエネルギーだったに、そこにストーリー(どうして解放できないのだ!)や他の感情(恐れ、焦り)が加わり、いつの間にかモンスター化してしまいます。

このように感情をモンスター化させず、生のエネルギーとしてワークするほうが、セラピーも本来はスムースに行きます。つまり、感情を受け入れたほうがやりやすいということですね。

しかしレッテルを剥がさずに、「母にあんなことを言われたのはものすごく悔しいけれど、この悔しさを受け入れます」とか、「もう過ぎたことだし、親も当事は大変だった、私も前に進みたいし、受け入れよう」、または「受け入れるのが良いことだから、受け入れなければ」などと頭で納得させるような形でやるととても無理があります。たいていは、苦しさが増し、「受け入れたら楽になると思ったのに・・・」という状態になるでしょう。

でも、感情とはそもそも何なのか?ということが体験的に分かれば、そういった努力を一切しなくても、必然的に受け入れられるようになれるんです。

もちろん、そもそも感情を生み出す原因(思い、解釈)を見ることも大切です。ですが、今回はトピックを感情だけにフォーカスして続けていきますね。

で、レッテルを剥がした感情を徹底的に感じていくと、そのエネルギーと周囲のエネルギーとはつながっていることが分かるはずです。

そしてさらにエネルギーをよく感じ続けると、そこには何もない(空)ことが分かるはずです。そして、その空をさらに見つめていくと、それは「awareness 目覚めの意識」そのものだと分かるでしょう。

つまり、どんな感情もつきつめていくと、同じ一つのソース(空、目覚めの意識、愛、etc)から生まれていることに気づきます。私たちがいる世界は、決して「愛VS恐れ」といったような二極の構造ではなかったのだ、ということが分かるんです。それは、思考が生み出した幻想なんです。

ときどき、セッションやワークショップで「闇に落ちそうで怖い」など「闇」という言葉がクライアントさんから出てくるときがあります。そんなときは、私は「では、一緒に闇に入っていきませんか?」と促します。クライアントさんは、恐れでいっぱいになりますが、付き添いながら落ちるところまで徹底的に落ちると、いつも光(または、無や空)が見えると報告してくれます。

一度「あゆかさん、もし私のように光が見えなかったらどうするんですか?」と聞かれたことがありました。そのときは「行き着く先は光しかないから大丈夫なんです」とお答えしたんです。

恐れ(ネガティブな感情)を消し去って消し去って「愛」になるのではなく、恐れも愛から生まれていると見抜けたとき、恐れは愛の中に溶けていくんですね。

シンプルに自分の経験を見つめていく。ただ、それだけで二極のない真実の世界が見えてくるとは、とても素晴らしいことだと思いませんか?

※トラウマには、EFTやマトリックス・リインプリンティングなどセラピーをご使用することをお薦めします。

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恐れも愛から生まれている♪」への12件のフィードバック

  1. あゆかさん、いつもブログをありがとうございます。
    同じ生のエネルギーを 片方から見ると「恐れ」「闇」で もう一方(裏なのか逆なのか)から観ると「愛」「光」なのだと理解しました。恐れも含めてすべて、愛や空から生まれている。だから行き着く先はいずれにしても光、なのですね。

  2. あゆかさん、いつも素敵な記事をありがとうございます。

    今回の記事も具体的でとてもわかりやすかったです!

    今の私、とても嫌いな人が居て、
    この人への憎しみともいえる感情を感じ尽くそうと、憎しみのエネルギーにフォーカスしてるんですが、重苦しさが消えるどころか、ますます強くなるんです。

    どうしたものか…と思っていたのが、今回の記事を拝見してハッとしました。

    憎しみのエネルギーで苦しいんじゃなくて「憎しみのエネルギーに抵抗してたから」苦しかったんですね?

    すごいです!まさかネガティブな感情に抵抗してたなんて、まったく気がつきませんでした。
    無意識って本当に気づかないものなんですね。

    不思議なもので
    抵抗に気付けただけで、重苦しい気分がかなりスッキリとしてしまいました…(笑)

    ありがとうございます(^o^)

    これからも素晴らしい記事を楽しみにしています。

  3. あゆかさん、こんにちは。
    今回も示唆に富む素敵な投稿を有難うございます。

    「なるほど、なるほど」と読み進めさせていただきました。

    まさに、20年近くも、ネガティブな感情からくる不快な体感が怖くて嫌で仕方なく、どうしていいかわからなくなり、パニック状態になって過食する、という惨めな状態が続いていました。
    意識が朦朧とするまで過食することにより、不安や恐れ、寂しさといったネガティブな感情から逃げ続けていたのです。

    事の始まりは、家に一人でいる時に感じた「寂しい」という感情でした。
    その感情への対処方法がわからなくて、抵抗し、外の対象に逃げれば逃げるほど、自分の中でそれが得体の知れないモンスターとなってしまい、手に負えなくなってしまったのだと思います。

    やっと最近、腹を決めて(?)、「ネガティブな感情から逃げずに向き合う。ペインボディは幻想である。」というように、意識を内に向ける実践をし続けているうちに、以前ほど頻度も程度もマシになった気がします。

    あゆかさんの投稿を読んで、改めて、今の実践を続けようと思いました。
    本当に有難うございます。

  4. 感情を生で味わってみました。
    怒りやむかつき、というレッテルをはがしてただ感じると、それは重い感覚でしたし、又、ただ私が気づいているエネルギーでした。私が気づいているすべてのものと、そのエネルギーは一続きで境目もありませんでした。
    重くて違和感のあった感情が、もともと私の経験とひとつながり=愛だったと気付いたら、その嫌悪感が無くなりましたよ。
    眼からうろこの、面白い体験でした。ありがとうございます。「プレゼンス」を読んで、魔法のような視点(視野)をもらったように思いますが、この「気付き」は、これまでもずっと私と一緒にあったものなんですね。

    なんだか、「プレゼンス」を読んですべては愛だと知ってから、人生を生き直しているような感じがあります。
    これまで、自分の欠けたところを埋めたくて築いてきた人間関係に対しての私の態度が、全く変わってしまいました。同居中の義両親に対して、私の態度はそっけなくなりました。以前に比べ冷たくなりました。
    ただあるがままの義両親を受け入れ、不意に湧いてくる義父母への嫌悪感もあるがまま受け入れたら、以前みたいに作り笑顔をしたり、したくなかった挨拶をしたり、ご機嫌取りのような会話も必要がないとわかりました。私は義父母を愛しながら、義父母への嫌悪感も愛していて、その結果である、家庭に流れる微妙な空気にも安心していられます。
    でも、いつも気づきの視点にとどまっていられるわけではなく、ふと湧いてくるなじみのある思考に巻き込まれると、不安も湧いてくるのですが、そう気づいたときには、気づきの視点にチャンネルを切り替えるようにしています。
    他人に対して、現存の視点を保つのはなかなか難しいですが、徐々にできたらいいなと思います。

    ルパートスパイラさんの日本でのセミナー開催、実現したらぜひ参加します!
    イギリスから遠い日本で、ルパートさんの本から、私がずっと求めていた答えをもらえたことは、奇跡に感じます。すばらしい贈り物をもらったルパートさんとあゆかさん、そして「プレゼンス」の出版に携わってくださった方々に、心から感謝いたします。続巻も楽しみにしていますね^^

    長文失礼しました。

  5. まさに今 重たいエネルギーがやってきています
    逃げたい
    なんとかして 取り除きたい 
    押しつぶしたい
    隠したい
    やっつけたい

    思考を駆使し なんとかしようとしても
    当然のことながら
    なにもどーにもならないどころか
    モンスター化しております

    恐れから 人の目線でものを見てしまい
    その結果 この重たいエネルギーです

    理由は 確かなことはわからないけれど
    実際 重たいです
    最初の恐れを 感じきれば もう少し小さいモンスターですんだのかもしれない

    諦めて この 重たいエネルギーを 
    感じきれるだけ 感じてみます

    お~~怖い怖い・・・

  6. 溝口あゆかです。皆さん、素晴らしいコメントを大変ありがとうございます。一人一人にゆっくりお話したい気分です♪ とっても良い感じで体験的に理解してくださっているなぁと嬉しく感じます。

    ぼんちゃんさん、お分かりかと思いますが、“重たい”というのもレッテルですので、その思いも、怖いという思いも、ぜんぶとにかく横に置いて感じてみてくださいね。もし、言葉なしに感じていることを教えてくださいと尋ねられたら?・・・と想像してみてください。それが生のエネルギーですね♪

    • 理解するのに時間がかかっています
      で 理解できなかった・・・
      横におくと 何も残らないというか
      そこにエネルギーがあるかどうかもわからない
      それが あっているのかもわからず
      横においては 何もなくなったのか?
      と????でした

  7. こんにちは。
    今回も、あゆかさんの言葉をじっくり味わいつつ、読ませていただきました。
    いつも、ありがとうございます。

    コメント欄で大変申し訳ないのですが、弟のことでご相談させていただけないでしょうか?

    (私自身は昨年末からセッションを受け始め、子供の頃から色々な思い込みに囚われていた自分に気づけたお陰で、現在はかなり楽になってきたと感じています。)

    実は、弟が学生時代から強度の対人恐怖症を訴えて長年心療内科へ通院しているものの回復の兆しが見えず悩んでいたため、セッションを勧めました。
    私自身の経験から、マトリックス・リインプリンティングがきっと彼にもいいと思ったのです。

    しかし、本人としてはセッション自体に拒否感はないものの「三ヶ月近く通ったが何だかピンとこない、このまま続けて効果はあるのか?」と言うのです。

    先生とも色々ご相談したのですが「問題の根が深いから、時間がかかりますね」ということで、今後どんなアプローチをすべきか大変困っています。
    (私自身はお陰様で、先生とはそのような相談もできる良い関係です。このコメント欄での質問についても、事前にOKを頂きました)

    細かく書き出すとキリがないのですが、主な原因は、幼少期から現在に至るまで続く厳格な父からの強烈な抑圧によるトラウマやストレスと自己否定感だと思われます。

    本人は、優しく周囲に気遣いするタイプですが、精神的ストレスが身体に強く出るたちでもあり、仕事を辞めてしまいました。
    家族としてはもちろん、本人の弱さや甘さ、また家庭や家族の在り方等々にも問題があると思っていますが、何とか解決の糸口を見つけられないかと願っています。

    このようなごく僅かな情報で大変恐縮ですが、弟のような場合、あゆかさんはどのような切り口でセッションするのが良いと思われますか?

    申し訳ありませんが、どうかアドバイスをよろしくお願い致します。

    • えむさん、コメントをありがとうございます。

      三ヶ月近く通ったセッションというのは、マトリックス・リインプリンティングのことですよね? 先生というのは、病院の先生でしょうか?それとも、マトリックス・リインプリンティングのプラクティショナーの方のことでしょうか?

      これまでどんな過去のどの感情を解放してきたのか、どんなふうにセッションが進められてきたのか、などなどそういった情報が欲しいなと思います。

      また、やはりご本人にお会いしないとお返事をするのは、大変難しいです。文面から推測するようになってしまい、もし間違って推測してしまうとご迷惑をおかけするかと思います。

      大変お手数ですが、info_ayukahealingspace@yahoo.co.jp まで、「弟の対人恐怖症の件」としてこの件に関してメールを頂けますでしょうか?

      私自身はセッションをさせていただけないのですが、MRのプラクティショナーの方が、もし私の知っている人であれば、今後のセッションの進め方をアドバイスできるかもしれません。(MRのプラクティショナーの方のお名前もお書きください。その方のお名前はもちろん秘密厳守します。)

      確約したお約束はできずに申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

      • あゆかさん

        えむ です。
        早速のコメントをありがとうございました。

        色々ご相談しているのは、私自身もセッションを受けているプラクティショナーの方で、弟のセッションも引き受けて下さっていました。

        詳細は、今夜改めてメールさせて頂きたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

        本当に、ありがとうございました。

  8. いつも読ませていただいています。
    読むたびに心がすっとして晴れるのですが、今また悩んでいてコメントさせていただきます。
    今までいろいろ読ませていただいて、自分のことはだいぶん楽になってきたような気がするのですが、
    夫のことです。

    夫が鬱ぎみで、結婚当初から仕事が合わず、どーんと落ち込んだり、「やめたい、やめたい」と
    言うことが多いです。
    私はそれにひきずられてしまって、一緒に落ち込んだり不安になってしまいます。
    不安というのは、夫がうつ病になったらどうしよう(もううつかもしれません)、どうやって治療すればいいのか、そして現実的ですが、どうやって生活していこうかということです。

    こういう夫を選んだというのも自分の中に何か不安があるからだろうし、それが引き起こしているんだろうなと思います。
    あゆかさんの今までの記事を読んで、「最悪のシナリオを考える」とか、いろいろ読み返しているのですが、いざ不安が迫ってくるとどうしていいかわからなくなってしまいます。

    自分が変われば夫も変わっていくんでしょうか。
    そのためにはどうすればいいのか迷っています。
    お金に対する不安がかなりあり、現実的なことを考えるとますます不安が増してしまいます。
    状況を変えることではなく、見方を変えることなのかなと思いますが、いざ直面するとどうしようかと
    思ってしまいます。
    何かアドバイスをいただけるとうれしいです。

  9. 上のコメント↑を書いたももです。
    夫のことで動揺してわーっと書いてしまいました。すみません。
    あれから、あゆかさんの過去記事「私たちが一番恐れていることは、究極的には「自分を好きになれなくなること」を読みました。

    私が恐れているのは、まだ子供が幼く、家も購入したばかりのこの状況で夫が休職でもしたらどうしようと
    いう現実的なことと、それをどう対処すればいいのかということだと思っていました。
    それはそうなのですが、記事を読んで、「こんな状況に陥っている自分がみじめだ」と思っていることに気付きました。

    これからどうすればいいか、現実的な対処は全くわからないのですが、「自分がみじめだと思っている」ことに気付くとふっと少し楽になりました。
    「気付いている」ということは、楽になるのかもしれません。

    こんな状況に陥っている自分がみじめだ、なんでわたしはこんな目にと思っています。
    幼く無邪気な子供を見ていると「かわいそうに」とかも思ってしまいます。
    わーっと書いてしまってすみません。少しだけ落ち着きました。

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