思いがあって現実が生まれる

先週ロンドンカウンセリングコースが終了しました。真に役立つカウンセリング、変化を起こすセラピーをモットーに毎年進化しています。新しいテクニック、新たな知識、経験を毎年積んでいき、それをシェアできるのがと~っても楽しいです!

前回「価値観屋」物語(?)が、好評だったようで大変嬉しいです。私は、スピリチュアルは、私たちの人生に深く根付いたものだと思っています。というのもスピリチュアルは、「私たちは、どうして生きているのか?」「どうやって生きるのか?」がテーマなわけですから、これほど人生に関係する問いはないかと思うのです。

ということで、下記のコメントにお返事させて頂きます。コメントありがとうございます!

現実には、自分の「やりたいこと」や「やりたい仕事」をする前に、簿記の◯級とかパソコンのレベルは中級とか、英語の資格は◯点必要とか、年齢は◯歳までといった条件をつけられます。最近では、昔は存在すらなかった「職務経歴書」などの書類の提出が応募段階で求められて、面接にたどり着く前に自分を書類上でも強くアピールすることが求められます。誰かに扶養されていたり、または雇用者の立場や個人で自由業で生きていける人には、今日のお話は納得がいくと思うのですが。。。こういった現実問題について、どう思われますか?とりあえず、日本で生きています。そして自分のやりたいこと(仕事)をできる方がいいし、何より食べていかなければいけない。「この世のすべては幻想」と言ってしまえば、それまでなのですが。

現実問題に役立たなければ、私はおそらくスピリチュアルな教えには興味がないでしょう。

まず、自由業者も経営者も銀行がお金を貸してくれないとか、契約をドタキャンされたとか、クライアントがお金を支払ってくれないとか、別のいろいろな現実問題がありますね。扶養されている人にも、その人なりの現実問題があるでしょう。

また、特に日本は、世界第3位の経済大国で、独裁政権でもなく、好きなことをして食べていける可能性が最も高い国のうちの一つかと思います。

しかし、「やりたいことをする前に、まず食べていかなければいけない」と思い込んでいたり、「条件を満たしていないと採用されない」と思い込んでいると、そういう現実に住んでいると思い込んでしまうでしょう。

ですが、実際、現実は人の数ほどあります。

スピリチュアル心理学でもお話したように、私たちの現実は、私たちの思いを反映したものです。「何より食べていかなければいけない」と思っていると、そういう現実を当然体験します。そう思っていると、はじめからあきらめてしまい、自分のやりたいことを探そうともしないかもしれません。

多くの人が、自分が経験していることと、自分は分離していると思っています。簿記の◯級とかパソコンのレベルは中級とかを条件づけてくる会社は、自分とは関係なく存在していると思っているかもしれません。、しかし、実際は自分の思いがその体験を選んでいるんですね。(=現実を作っている)

さて、調子に乗って物語り風にまた行きま~す。ある宇宙の空間に無数のドアがあるとイメージしてみてください。ドアには、文章が書いてあり、それを読んで“ほんとうにそうだ。”と心から信じれば、その瞬間にドアは開き、そして、そこで文章に書いてあった体験をすることができます。

なので、自分が“そうだ!その通りだ!”と思える体験をしてみたいと、ドアの文章を読む魂たちでそこはいつも溢れかえっています。さて、ある魂が、あるドアの前に立ち、文章を読んでいました。そこには、「食べていくことがなによりも大切」と書いてあり、その魂は“これほど明白で当たり前のことはないだろう。死んでしまったら何にもならないのだから。”と深くうなづきました。

するとその瞬間にドアが開かれ、足を踏み入れると、そこは大きな工場内でした。いろいろな部署があり、みんな忙しそうに働いています。ある部署の前に来ると、眼鏡をかけた男性が、“ここにいる限りちゃんと食べて行けるから安心ですよ。ただ、その代わり工場のトップが決めたことには従わないといけないですけどね。”と話しかけてきました。魂は、自分がいつの間にか工場のユニフォームを着ていることに気がつきました。

工場の外に出てみると、一人の物乞いに会いました。物乞いは、“私はなにも資格がないため、面接すら受けられず、自分を試してもらえるチャンスさえありませんでした。”と言い、その魂は、“こんな惨めな姿にはなれない。やはり何よりもちゃんと食べていけることが大切だ”と思い、工場が伝えてくる条件をクリアすることを何よりも優先して生きていきました。そして、そのうち、自分がドアの文字を読んだことを忘れ、これが唯一の現実だと思い、それを子孫にも伝えていったのです。

さて宇宙空間に戻ると、ある魂が先ほどの魂と同じドアの前に立っていました。「食べていくことがなによりも大切」という文章を読んで、“そりゃぁ、ないだろう。人生とにかく楽しまなきゃ。楽しくない人生なんて、死んでいるのと同じだ。”と一瞥しました。ドアは開かず、その魂はそのまま去っていきました。

このように、多くの魂が熱心にドアに書かれた文字を読んでいるなか、それらをただ眺めている魂が一人いました。それに気がついたある魂が、その魂に“あなたは、どうしてドアに書かれた文章を読まないんですか?”と尋ねると、その魂は、“読んでいますよ。いろいろな考えがあるなぁって思います。ただ私は、どの考えも信じていないので、ドアが開かないだけです。”と答えました。

“どの考えも信じない? そんなこと可能ですか?”とびっくりして聞き返すと、“もちろん可能です。あなただって文章を読んだ瞬間に、信じるかどうか決めているんですよ。ですから、どれも信じなければ良いだけです。”とその魂は答えました。“でも、なにも信じなかったら、ドアが開かないじゃないですか。あなたは何も体験できず、どこの世界にも所属できなくて寂しくないのですか?”と、さらに尋ねると、“実はね、私はすべての文章を信じ、すべての体験をしたのです。そして、分かったことは、どれも真実ではないということでした。”

“すべてが真実ではない・・・。じゃぁ、あなたはこれからずっとここにいるつもりですか?”、そう尋ねると、その魂は、尋ねた魂の目をじっと深く見つめ、“あなたもずっとここにいるんですよ。ドアの向こうの世界は幻想です。あなたは一度もここから離れたことはありません。”と答えました。

それを聞いたとたん、尋ねていた魂は、自分は宇宙であり、すべてであることを思い出しました。そして、この場所こそが自分の本来の居場所であって、そこは無条件の愛で満ち溢れ、自分が愛そのものであることも実感できました。夢から覚め、感謝の涙がこぼれつづけていました。そして、多くの魂が、「自分の思い」の世界の中から抜け出せなくなっていることもよく分かったのです。

自分の思いが自分の体験を生んでいることを知らないと、あたかも現実のほうが先にあるように思えてしまうでしょう。特に潜在意識のレベルで信じている思いは、自分が自覚していないために、ますます現実が先にあって、自分はそれに対処しているだけだという感覚になるかもしれません。

しかし、順番は逆なんです。自分が深いレベルで信じていることが、私たちが経験していることなんですね。このへんのことや、ハートの声の聞き方などなども、11月のセミナーで実践を交えながら、細かくお話しさせてください。

私たちが幸せを感じるのは、ハート♪です。頭で幸せを感じることはできませんね。価値観や常識は、100%思考の働きです。しかし、ハートは、真の自分(魂の自分)の声、幸せに導く道しるべです♪

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思いがあって現実が生まれる」への12件のフィードバック

  1. コメントにお返事、さらには話題に取り上げてくださり、ありがとうございました。

    さらに質問です。
    私は今、目の前に現れてきた恋愛のご縁を受け入れ、どんどん取り組んでいっています。
    しかし今進んでいる道は、四柱推命の鑑定ではあまり良くないと言われ、あゆかさんも実際に体験された前世鑑定でも「あまり。。。」と言われ、同じくソウルメイトリーディングの鑑定で教えてもらった人物ともいろいろな点で違います。
    唯一、タロットカードだけが、鑑定してもらっても自分で鑑定しても、素晴らしいゴーサインが出ました。

    前回のコメントに書きましたような状況にあっても、私は運命に逆らわず、やりたいと思ったことは思い残しのないようにどんどんチャレンジしていっていますが、「あまり良くない」と言われた鑑定結果が潜在意識に刷り込まれてしまっていて、ときどきとても混乱して不安になります。それによって、せっかく努力している現実まで影響されそうです。
    あゆかさんは、こういった占いやスピリチュアルな鑑定結果が自分の意思に反した時、どのように対処されますか?

  2. 現実は自分が作り出しているんですね
    ドアの前で 立っていただ眺めていた魂は
    喜ぶこと わくわくすることの扉を開けたということでしょうか?それとも この扉も開ける必要もなく ここに立っているだけで 喜びがあふれ出してきたのでしょうか?

    • ぼんちゃんさん、いつもコメントありがとうございます!!

      はい、この人は、すべての扉を開けたんです。わくわくする体験もし、喜びの体験もしました。そして、移り変わるものはすべて、真実ではないと分かったんです。喜びもわくわくも、永遠には続きませんね。しかし、この人がいる場所は、不変不滅の愛の場なんです。素敵なご質問をありがとうございます!

      • あゆかさん お返事ありがとうございます。あゆかさんに、それも 遠い海外からコメントいただいてすごく嬉しい気持ちです。
         不変不滅の愛の場に立てたこの人は どんな思いを持ち どんな現実となっていくのでしょうか?もう どんな思いも真実ではないと知ったら 何を描くのかしら?と 疑問を持ちました。

  3. いつもわかりやすいお話、ありがとうございます。
    今回のお話にふさわしいかわからないのですが。私は、何か目標を立てる時、「人に勝つために英語ができるようになる」とか「見返してやるためにキレイになる」とか、自分が望む姿を思い描いてわくわくしながら目標を立てるのとは正反対のことをしていました。いいように言えば劣等感を前進する力に変える、とでもいうのでしょうが、相手や世間の目ありきの目標で、相手からどう見られるかを最重要視していることに気づきました。私はほとんどの場合、途中で投げ出してしまい、いつも最後には「結局私は人よりダメだ」「みんなが私をかわいそうな目で見ている」「みんなが私をダメだと思っている」と感じてしまいます。自分が掲げた目標により、自分の作り出したトリックにはまってしまっていたのです。今回はそのことに気づきました。今までの悪循環から、やっと抜け出せそうです。
     これからは「自分がわくわくすること」をいちばんに思って、過ごしていきたいと思います。

  4. あゆかさん、いつもありがとうございます。
    前回の記事も素晴らしかったですが(なんという独創性でしょう!)、今回の記事も本っ当~に面白く読ませていただきました。ああ、私はこのドアをあけて、入ったんだ、というドアが確かにあります。

    思いが現実をつくる・・・・本当にその通りで、それに付随する疑問が、「でもその思いがつくられた最初の現実が、確かにあった」というものです。
    だいぶマシになってきてはいますが、「私はいつも仲間外れになる」という思い込みが、私にはあります。四歳くらいのとき、近所の子たちと花いちもんめをしていて、「あのこが欲しい」に最後まで選ばれず、一人きりになってしまったことがあります。それ以来植えつけられた感情なのですが、その場合現実のほうが先にあったと思うのです。これも、何か思考のトリックなのでしょうか?

  5. あゆかさんこんにちは。
    本も含めいつも読ませていただいています。
    うさぎさんのコメントを読み、つい、コメントしたくなりました。
    私も数年前、結婚前に一人の占い師に主人のことを良く言われず、
    所詮人は好き勝手に言うものだから自分がしっかりしてれば、とか
    気をつければいいんだ、といいように捉えようと思いながらも、
    時々不安になるとそのことを思い出して、まだ何も起きていないのに不安になります。
    占い師の言うことは普通の人よりすごい、という強い思い込みがあるのかな、とか、
    自分の不安感を掘り下げていって解決できれば、その言葉も気にならなく
    なるかな、とも思うのですが。
    これも、自分で不安になるドアを選んでるってことですよね…。
    占いなどのことについて、私もあゆかさんの意見を伺いたいです。

  6. 占いの話が出たので、コメントさせていただこうかなと思います。
    私は占いをする側の立場にいます。あゆかさんの意見でなくて、申し訳ないですが、占いをする者から、と言うことでの意見として参考になればと思いコメントさせていただきます。
    私は占い師になるつもりはなかったのですが、いろいろ学んでいるうちに、いろいろなタイミングの良さや流れもあり占いをしてお金をいただいています。
    実際に占いをしながらいつも思うのは、選択権を占い師に預ける必要はまったくない、と言うことです。
    どんな偉いチャネラーの人でも、どんなに有名な占い師でも、どんなにいろいろなことが見える霊能者であろうが、その人の人生を生きるのはその人です。
    誰かに何が見えようが、その人がどんなことを選択して何を感じて何を考えて行動するかはその人自身に委ねられています。

    占いの語源の「占(うら)」は「心(うら)」で「裏(うら)」です。
    心が現実を作る、と言うのは正しいのだと思っています。表に見えない心を見ること、それが占いだと思っています。
    ただ実情は、「占い=未来を当てるもの、未来の決定を下すもの」のようになっているのは確かかもしれません。占い師もそう思っている人は多いし、且つそれを望んでいる人がとても多いからです。
    なぜ、未来の決定を占い師に託そうとするのかを見ていくと、決定権を幼少の頃から養育者が持っていた事の方が多いことに気づきます。(もちろんそれだけじゃないこともありますが。。。)そして、そのパターン化によって、現実を生きている人が多いです。この辺の話は、あゆかさんのブログにいろいろなことが書かれていますよね。
    あと、占い結果がずっと気にかかるのであれば、その内容のどこかに何か不安を刺激する無意識のボタンを押すようなことが含まれているのかもしれません。せっかくお金を出して占いをしたのなら、変な占い結果でさえも有効活用してしまおうと言うことで、自分の心の問題を丁寧に見つめて行くこともいいかもしれませんね。
    例えば、全ての人(町の占い師でさえ)がOKしてくれないと不安な自分がいて、誰かに反対されたりするのがすごく痛いのかもしれませんね。逆にどこかの権威者に言われたことに従っていれば安心だと思っているのに、その権威者はちっとも安心なことを言ってくれたことが無い、とか言うパターンにハマッているかもしれませんね。
    きっと、自分の心を見ていくと、答えが出てくると思います。

    あと、今後も占いや霊能者などのお話を聞いてみたいな、と言うことであれば、占い師や霊能者もきちんと相性がいいな、と思う人を選んだ方がいいと思います。
    どんなことでも、「自分の為にちゃんと選ぶ」ことは大切なことだと思います。

    占いは、その人のエネルギーの方向性を開いて行ったり、才能開花に使ったり、うまく行かない人とのお互いの違いを知り尊重しながら生きていく方法を探ったりすることに使っていくと、とてもいいものとしても使えますよ。

    とりとめなくなりましたが、占いをする者にこんな人もいるということで、参考になればと思います。

    • スピ系のサイトで占いをする立場の方のコメントを初めて聞きました。
      大変参考になりました。ありがとうございました。
      個人的には占いに行かなくなって久しいのは、やっぱり未来に関して良くないことを言われちゃうかもという不安からだと思います。でも未来は今の自分の結果ですものね。りゅーとさんのおっしゃる通りエネルギーの方向性等を見ていただいたり、人間関係の改善のアドバイスを受けるのもいいかもしれませんね。

  7. あゆかさん、こんにちは。いつもブログを楽しみにしています。
    これまでのブログもすべて拝見しました。価値観屋と今回の記事、とても良かったです。

    ここで質問してよいのか分かりませんが、ひとつ、教えてください。
    英語を学んだり、異文化を知りたくて、3ヶ月前から海外に来ています。出発前は、まさに魂がおどる!というくらいワクワクしていました。楽しんでる自分の姿もパッと浮かんできたりして。
    が、こちらに来て、自分の魂の声とは正反対に、全く楽しめない自分がいます。

    しかし、この3ヶ月、あまり笑っていませんが、強くなった、そして自分にとって大切なことを学んだと思います。
    「人の言葉は意見発表」、最終的には自分の心の声を信じること。まさにこれを実感する経験を沢山しました。そして、自分の英語を学んだり異文化を知りたいという目的、その上でやりたいと思っていた仕事が、不安ベースであった事(不安定な時代を生き抜くため、他の人の目を気にして)に気付き。
    そして、日々心を掘り、「本当は自分は一人でいるのが好き。人にガッカリされるのが怖い」という、コアビリーフの手前のようなものも発見し・・・。他にも、お金の心配、物事への力加減、心の奥で他人を批判するところ・・・ 様々な事に気が付きました。

    (今まで気付きながらも、見ないフリをしていた)自分のあらゆる弱さが引き出され、それらを見つめ、どう対処していくか。涙し、モヤモヤしながら、しかし、少しずつでも進んでいく、そんな自分にOKを出しながら。もしこれらが私の魂の課題だとしたら、まさにそれらと向き合う日々を与えられてる、そんな感じです。

    しかし・・・出発前に感じた、あの心からの魂のワクワク感はなんだったのでしょう??とても大きなワクワク感・トキメキ。同時に、心の奥から、自分を信じた時に起こる、静かな武者震いのような良いものも感じたほどです。
    結構、勘は働く方だったので、こんなに予想外の展開を経験したのは初めてです。
    あれだけワクワクさせておいて、実際はこんなに凹む日々が待っている・・・しかしそれは魂の課題を向き合うためだった、例えば、魂はそんなやり方で課題を与えたりもするのでしょうか?
    少し、自分のハートトークが信じられなくなりそうです ^^;

    ♪ 「誰が見ていなくとも、誰に褒められなくとも、それをやりたいか」最近、心にしみる言葉です。
    長文お読みくださり、ありがとうございました。

    • Coffeeさん、みどりといいます。
      実は私も同じような経験があるんですよ^^
      自分の心の声に従ってHAPPYなスタートを切ったにも関わらず、後が・・・・・・。
      それによって、今度は自己不信になってしまい、何を信じていいのか分からないという大変なことに!私もハートトークとは・・って考えました。あゆかさんの随分昔の『魂の声を聞くには』っていうブログを何度も読み返したりしました。 

      ですが、今になって振り返ってみると、Happyなスタートの後、Unhappyな出来事の連続でしたが、本当の自分を見つけ出すにはとても必要な出来事だったような気がします。それなくして、今の場所にはたどり着けなかったみたいな・・・。

      渦中にいる時は最悪だけど、後になってみると、全体が見えてきて・・実はうまく運ばされていて、うまくできているな!(ポンっっていう叩く音が聞こえてきそうな)と腑に落ちることあるかもしれません。今の私にように・・。

      けど、私もあゆかさんにも是非、このトリックを教えていただきたいです。。

      Coffeeさん、間違っていないと思いますよ^^

  8. 私も占いの使い方は下手です。タロットや霊感系でよく当たるなあと思っている占術と占い師さんがいます。・・・が、見てもらうのは人生がうまくいっていないと思う時なので、結果を聞くと、あまりよくないことはそうなるんだと心配し続け、うまくいく結果内容には安心してしまうせいか結果現実になりません。きっと、どちらも必要なステップを現実で踏んでいくことをしていないのだと今では思っていますが、結局マイナススパイラルにはまっていっているような気がします。いっそのこと占い依存はやめよう!とここしばらく現実的に生きられるよう頑張っています。人に安全な人生を教えてもらって着実に歩んでいきたいと思う気持ちがあるのは、私もです。でも占いより、現実的に着実に生きるほうが運勢がいいかも?もしくは親のいう通りに生きたほうが運勢いいかも?自分で決めて生きると運勢が落ちます。。。なんで???生き方が下手な私です。占の上手な活用法、よろしければご指南くださいませ>あゆかさま&ご職業の方へ

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